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2019 コーダイ ジョイフルゲームズ

🔶テーマ エンジョイゲーム!元気に輝く仲間たち!
     本日はコーダイ生の秋の運動会でした

  初めに皆でラジオ体操元気よく   

  シニア      rajio.jpg



     バスケシュート ITプログラミング
     ナイスショット      
                ⇩ ⇩ ⇩            
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 見事パネル命中 綺麗なホーム!!

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 ヒットだ●ターゲットでした

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ラダーゲッター 見事命中 やったー!
体力測定も多くの方が参加されていました

20191011_110124_201910141733275d5.jpg      tairyoku.jpg

台風が近づいているので天気が気になったのですが
曇り空でしたが、雨は降りませんでした
今日は沢山の方が参加されてとても有意義のある
運動会でした。お世話係りの方ご苦労様でした








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Scratch プログラミング#15迷路ゲームの制作-後編-

前回までに制作した迷路ゲームでゲーム終了と同時にプログラムを止めていましたが
今回は次のゲームがスタートできるようにメッセージ機能を用いて処理を追加します。
   前回までの画像小
プログラムのフローは次のようになります。
     ゲームフロー3
「死神2」スプライトを追加し、スタート時に説明画面を表示し、終了時には
「ゲームオーバー」を表示して、つぎのゲームのスタートを待ちます。
プログラム8プログラム7
3種類のメッセージ「セット」「スタート」「ゲームオーバー」を作成しプログラムで
機能をさせて、ゲーム終了時に説明画面を表示させます。再スタートはスペースキーを
押します。
プログラム5 プログラムスタート
ゲームらしい流れになりました。

授業中に中国からの見学の方々が来られました。
中国見学








scratchpログラミング#14 迷路ゲームの製作‐前編‐

今回の勉強
いよいよ、授業も本格的なゲーム作りへと舵が切られ、先生オリジナルなゲームを伝授していただくこととなりました。
しかし!先生はお子様誕生の大切な日と重なり、急遽、稲浦先生が代理で来られ丁寧に教えていただけました。
「稲浦先生ありがとうございました。」

迷路

ゲームは、これです。ハローウィーンに合わせたキャンディ取りゲーム。
まず、これらのキャラクターをダウンロードすることから授業はスタート。
これがなかなかうまくいきません。
ダウンロード失敗の方が続出。何しろ高大は通信環境は最悪。みんなが繋ぎに行くとたちまち通信ダウンです。

お化け


先生のグーグルドライブにこのキャラクターファイルが保存されており、それをみんながそのサーバからファイルをダウンロードするということです。
オリンピックチケット購入予約状態みたいでした。

恐るべしグーグル

グーグルドライブ

グーグルには上記のように15GBまでは無料で使えるクラウドサービスがあり、先生はこのサービスを利用され、ここにお化けのファイルを保存されて、みんなはここからキャラクターをダウンロードしました。

私は、自分のIDのchromeで
my chrome

先生のグーグルドライブにアクセスしたことで、なんと!私のグーグルドライブの共有ファイルに、先生が作成されたOBAKEフォルダが入っていたのです。

グーグルドライブ2

自分で入れたわけではありません。勝手にグーグルが入れました。
恐るべし、グーグル!

幽霊効果
で、今回の新しいプログラムテクニックは、これ!

お化けの幽霊効果

幽霊効果。薄ーいところからだんだん濃く表れるという効果です。
プログラム上、100%指定が透明度100%ということが、???。一般的な考え方では逆ですよね。
こんなところにも悩まされます。

【もし】
今回の私の失敗は、【もし】ブロックの組み込み場所でした。
制御ブロックの【ずっと】や【もし】はとても重要なブロックで、、いつも使用するのですが、組み込み場所でそのスプライトの動きは大きく変わってきます。

コード

【もし】の次の【もし】と
【もし】の中に組み込まれた【もし】の違いです。
今回は、後者の【もし】。
私は、うっかり前者の【もし】にしてしまい、死神君が小刻みにブルブル震えてしまいました。

まだまだ、難しい【もし】ブロックです。
次回も頑張ります。





Scratchプログラミング#13 【クローン機能②】

前回の講義で、プログラムを作る際に同じ動作をするスプライトをたくさん同時に扱いたい
時に便利な、Scratchのクローン機能について学び、〔シューティングゲーム〕の形が出来上
がりましたが、まだゲームの動作としては次のような問題点の有る不十分な物でした。
 ①敵がやられない
 ②弾が当たったら「敵の体力」がたくさん減ってしまう
 ③弾が敵を通り抜けてしまう
 ④プレイヤーが負ける要素が無い
今回の講義ではこれらの気になる部分の修正作業となるプログラミングの作成について学び
ました。

「敵の体力」が0になったら敵キャラが「消える(隠す)」ように、敵キャラに以下の
 プログラムを追加します。

IMG_0001.jpg 


次に弾が敵に触れたら消える条件に変更します
IMG_0002.jpg 


今のゲームだと敵が左右に動くだけなので、敵を下の方にも動くようにして敵を避けながら
弾を当てるように改良します
IMG_0003.jpg 


続けて敵のプログラムに、敵に触れてしまうとゲームオーバーとなるようにします
IMG_0004_201909231743204c7.jpg 


以上の修正作業のほか、「敵」にダメージ表現・やられ表現(倒された時に飛び散る)の追加、
オマケとして「得点」という新な変数を作って、倒した敵の数を数えられるようにするプログラム
を学びました。
難しかったが先生の解りやすい講義で、楽しかったという声が大勢だったと思います。

IMG_20190920_095113.jpg 
                                        授業開始前の準備中(今日もがんばるぞ)


Scratch プログラミング#12【クローン機能を使ってみよう】

2学期の最初の授業はクローン機能を使ってシューティングゲーム作りました
burokku ko-do burooku.jpg 
クローンのブロックこの3種類使って

クローン機能利用して作る
クローン機能を応用してスプライトのクローンの確認

20190913_153010.jpg 20190913_153055.jpg

クローン機能を使った動作の確認
スプライトにマウスポインターが触れると消える
kuro-mm.jpg 

クローンを使ったシューティングゲーム 
プレイヤーの操作                             
syu-tennguge-mu.jpg  

ボールの動きの操作 
syu-tennguge-muboll.jpg

敵の操作
syu-tennguge-muteki.jpg

次回の授業はゲームの動作不十分な問題点の解決策を考えて色々な例を紹介

            
                     

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